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| 大手住宅メーカーや塗装のみの専門業者のように単に外壁を洗浄してペンキを塗り替えて、「はい、きれいになりました。」というような工事はしておりません。 木造・鉄骨造・鉄筋コンクリート造etcのいずれにおきましても外壁・屋根・屋上etcを被っている防水材・塗装材は必ず年々劣化してきます。 そこで塗装材だけ塗りかぶせたところで、最終の見た目は一緒でも、防水の下地処理をしているのと、していないのとでは品質の意味で大きく変わってきます。 「この前、改修したのに、もう雨漏りしてきた。」などよく聞く話です。 近畿一円で仕事をしていて、よくそういう工事をよく見かけます。 「まーこれぐらいいいか。」 「今漏れてないからいいだろう。」 「とにかく見た目がきれいになればいい。」というような事が平気で聞こえてきます。 |
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| 悪徳業者の事がよくマスコミ等で取り上げられてますが、 「塗装の塗り替えを依頼しているのに、防水のことをうるさく言われる。」と言うのが本来の外壁改修の正しい施工業者であって、逆にそれを言わないで防水処理を簡単に考えている業者は危険です。 防水下地処理が終わった時点で、工事のほとんどが完了しているといっても過言ではありません。 もし、あなたが依頼した業者さんが、以上の事を理解できなかったり、あるいは否定的であれば、即解約されたほうが良いでしょう。 「自分の家をしているつもりで施工しなさい!」 というのが当社の根本的な理念です。 足場を施工できるなら組まず、とことん納得されるまで打ち合わせをし、余分なコストを抑えつつ、 「当たり前のことを、当たり前のようにやる。」 誠意をもって高品質な施工を提供し、皆様に喜んでいただければ幸いです。 |
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■ALC専門の外壁改修 シーリングの耐久年数は一般的に約10年です。 外壁にクラック(傷み・亀裂など)や隙間がありますと、そこから雨水による水の浸入や汚れが建物内部を入り、建物を内部から腐食させ、構造体を腐らせ建物に大きな被害を与えます。 水は建物にとって脅威です。 中の柱など構造材を腐らせ、建物の強度を低下させていきます。建物の強度が低下すれば地震にも弱くなってしまいます。 そうなる前に防水工事や外壁補修をすることをお勧めいたします。 ■こんな箇所に傷みを発見された時はご相談を ・壁に隙間がある ・雨の時に窓枠から水が漏れてくる ・壁にひび割れした箇所がある etc |
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当社は、防水のプロです。 約50,000棟の施工実績と、他の業者を挟まず、自社でお打ち合わせから見積もり、全施工、完了するまでを責任をもって担当させていただきますので無駄な費用など一切かかりません。 ローコストで高品質な施工を心がけておりますので、お住まいの戸建住宅や会社の経営者様、マンションのオーナー様などご自身の建物に雨漏れなどの被害が見受けられたときは、当社にご相談ください。 シーリング管理士の資格を持つ防水のプロが直接お伺いをして、お客様にご要望やご予算に合った、最適な防水プランをご提案させていただきます。 |